🎥 13年前に撮影した「博多織ができるまで」機仕掛編
博多織の帯を織り上げるために欠かせない工程、「機仕掛(はたじかけ)」。
織機に糸をセットし、正確に織り進められるよう準備を整えていきます。
たくさんの糸を扱う博多織だからこそ、細かな準備と確かな技術が必要です。美しい柄を生み出すための、職人の仕事をご紹介します。
今回は、13年前に撮影した貴重な映像です。
普段なかなか見ることのできない博多織のものづくりの舞台裏を、ぜひ動画でご覧ください!
伝統を未来へ。
筑前織物は、これからも博多織の魅力を発信していきます。
▪️博多織ができるまで①|すべての始まりは「意匠」からは、こちらへ
▪️博多織ができるまで②|経糸を作る「糸繰り」と「整経」は、こちらへ
▪️博多織ができるまで③|経継ぎと管巻きは、こちらへ
▪️博多織ができるまで④|製織|織機と織り手がつくる一本の帯は、こちらへ
▪️博多織ができるまで⑤|検品・仕上げは、こちらへ
▪️博多織ができるまで⑥|精錬、染色は、こちらへ




